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設計の種類

 

全ての設計業務を自社で行っています。ご安心ください。

 

                                        AISEI

     

     ①【設計の種類】        

    

  

1■プランニング  ☞   夢をかたちにし快適にする為etc

 

2■デザイン        ☞  より本物の味わい深め雰囲気ある建物を創りだす為etc

 

3■意匠設計図面  ☞   建築基準法令に基づいた建物の為etc

 

4■構造図面    ☞  良い材料選択から剛強的な剛性を高めた構造の為etc

 

5■構造計算    ☞  建物全体のより安全性を確かめる為etc

 

6■造作物設計   ☞  注文家具・注文建具・モニュメント・オブジェ・看板etc

 

7■建物診断    ☞   耐震診断・ブロック擁壁診断・高所診断

 

 

 

 

 

 

           ②【設計の説明】

 

 

1■プランニング     :みなさまからの様々な意見をお聞かせ願い勘案しA案図面B案図面と図   

              面を作成しご提案いたします。

 

2■デザイン       :みなさまのセンスを取入れながら私共のデザインも取り合わせコーディ

              ネートいたします。

 

3■意匠設計       :段階により実務設計となりますが基準法令を十分に考慮し又、経済的な   

              ことにも配慮し各種類の図面作成をいたします。

 

 

4■構造設計       :建物の基本となる骨組み設計には決して妥協することなく設計いたしま

              す。この段階で給排水設備や電気設備設計をします。

 

 

5■構造計算       :上記の設計で、より安全を確かめるために部材種類から応力の計算を行

              い検証いたします。

 

 

6■造作物設計      :こだわりの物などの設計をいたします。  

 

 

 

       

             

           ③【レクチャー

 日本における建築物の考えは古来から伝わる工法を基にし、近代社会でさらに進化し建築基準法令を定めそれらに基づいて設計をし建築となっております。 

もちろん当時に建築基準法令が定められた時にも、既に欧米から伝わってきました構造計算を基に主要構造部などの工法を法令で定め基準されてきました。

 但し、現在のように一般的な建物には構造計算がされることは少なく、ある規模を超えた建築物のみに適用されましたが、近年国内に多発化しています天災などにより、一般的な住宅にも適用化される事になり又、適用以外の建築物にも構造計算による検証し、より安全性を高め性能を深める動向になっています。

 

 

 

           ④【コメント】

近年、皆様よりデザイン・コストのお問い合わせはもちろんですが、躯体構造や構造計算によるお問い合わせがふえてきています。

以前に起きました、阪神淡路大震災~○○事件~東日本大震災などにより建物の丈夫さなどの関心が 非常に高まってきております様でございます。

 

ご安心くださいませ。皆様のどんなお問い合わせにも私共は丁寧にお答えさせていただいております。

私共は皆様のそんな不安などを背負いながら、この地震大国日本でよりバランスのとれた建物をそしてどんな、雨風や地震などの天災にも負けず耐え抜く剛性のとれた丈夫な建物にするように毎日毎日汗だくになって考えぬきながら構造計算までの設計をしています。頑張っています!!!!